gdb について



何ができるか?


何に使えるか?


2014/11/8

2014/12/21更新

見出し(Hデータ)を登録するだけで

  • データ登録できる
  • 登録一覧を表示できる
  • 登録一覧から選択して変更・削除できる
  • 登録一覧から選択して複写できる
  • IO Logが取れる
  • 登録一覧からcsvをダウンロードできる
  • 一括登録(JSON)できる
      Jsonファイルを作成するExcelはダウンロードする


gdb デモ

チェック(vデータ)登録するだけで

  • リストボックス選択を設定できる
  • 重複チェックできる
    ngなら登録できない
  • 他の表(EVENT)に在るか存在チェックできる
    ngなら登録できない
    okなら登録一覧に参照項目を表示できる
    特別な存在チェックにAccessCodeを設けている
    ⇒項目名がAccessCodeで存在チェックした場合は、
           この項目のデータは登録されない。


gdb デモ

今後の機能追加

  • 一覧のページ化
  • 一覧の絞込み
  • 一覧の並べ替え
  • INPUT TYPEの指定
    (password,date)
    ⇒済み
  • 一括登録(csv)⇒済み
  • user権限管理
  • アプリケーション対応
    • 第1例はkeyword
    • 第2例は予定表
    • 次回以降は、ワークフロー とか

使い道、何に使うか

    Excelを補完する
      多くの人からデータを集める
      Excelで表を作る程度の手間
      Excelで重宝しているvlookup相当の参照を行える
      Excelに簡単に取り込める
      Excelからアップロードできる
        ・アップロードExcelはダウンロードできる
    Excelより勝る点
      重複チェックできる
      スマホからも入力できる

gdb
リファレンス

一般的な

見出し(Hデータ)登録と

チェック(vデータ)登録

見出し登録(Hデータ)リファレンス 1

  • 一般的な見出し
    event:<任意>
    HorD:H
    common1:<タイトル任意>
    common2:≪入力しない≫
    Item1:見出し1
    Item2:見出し2
    Item3:見出し3
          :
          :
    ※comment2での制御
    入力されると最初のIndexに表示されない
    表示したくない表(event)は何か入れる

チェック(vデータ)リファレンス 1

  • リストボックス
    event:<任意>
    HorD:V
    common1:タイトル
    Item1:チェック項目名⇒Item1~20
    Item2:LIST
    Item3:選択項目1
    Item4:選択項目2
    Item5:選択項目3
          :
          :

チェック(vデータ)リファレンス 2

  • 重複チェック
    event:<任意>
    HorD:V
    common1:タイトル
    Item1:対象項目名⇒Item1~20
    Item2:NE
    Item3:event名(通常はこのevent名)
    Item4:項目名⇒Item1~20

チェック(vデータ)リファレンス 3

  • 参照チェック
    event:<任意>
    HorD:V
    common1:タイトル
    Item1:対象項目名⇒Item1~20
    Item2:EQ
    Item3:event名
    Item4:項目名⇒Item1~20
    Item5:参照項目名⇒Item1~20

特別なチェックのための

見出し(Hデータ)登録と

チェック(vデータ)登録

見出し登録(Hデータ)リファレンス 2

  • 特別な見出し(AccessCode)
    event:AccessCode
    HorD:H
    common1:AccessCode
    common2:非表示
    Item1:AccessCode
    Item2:<メモ任意>
    Item3:有効期限 *


    * について
    * は追加予定機能

特別なチェック(vデータ)リファレンス 4

  • 特別な参照チェック(AccessCode)
    event:<任意>
    HorD:V
    common1:タイトル
    Item1:対象項目名⇒Item1~20
    Item2:EQ
    Item3:AccessCode
    Item4:Item1
    Item5:Item3 (有効期限)*


    * について
    * は追加予定機能

タイプ指定(vデータ)リファレンス 1

  • 日付タイプ指定
    event:<任意>
    HorD:V
    common1:タイトル
    Item1:対象項目名⇒Item1~20
    Item2:type
    Item3:date
    日付入力になるが、
    ブラウザによって表示が異なる

タイプ指定(vデータ)リファレンス 2

  • Passwordタイプ指定
    event:<任意>
    HorD:V
    common1:タイトル
    Item1:対象項目名⇒Item1~20
    Item2:type
    Item3:password
    パスワードは入力表示が******になる

サンプルMENUについて

  1. データ登録メニュー
     
  2. SPEC登録・データ操作メニュー
     ⇒アクセスキーを入力して 「SPEC編集」ボタンをクリックする

  3. アップロード処理
     ⇒アクセスキーを入力して 「SPEC編集」ボタンをクリックする
    次に、
      SPEC登録・データ操作メニュー で 「upload」ボタンをクリックする

     

ご清聴、ありがとうございます!

m(_._)m

Reveal.js ?


Reveal.js

このプレゼンテーションはReveal.jsで作成しました。


注意事項

ちゃんと見るにはCSS 3D対応のフラウザが必要です!!

操作と記述については ↓

操作説明 その1

スライドの移動方法

  • スライドの移動方向は、右下のナビで表示されています。
  • スライドの移動は、ナビに対応した←↑↓↑キーです。
  • 次のスライドに進むのは、スペース バーです。

  • 【補足】
    							・スライドの移動は、ナビをクリックしても移動できます。
    							・←↑↓↑キーの代わりにHJKLキーでも移動できます。
    							  それぞれ ←:H ↓:J ↑:K →:L に対応しています。
    							・後述の部分表示中は、←は↑、→は↓と同じ動きになります。
    							

操作説明 その2

表示切替について

  • 全画面表示は、’F’キーです。戻るのは、ESC キーです。
  • スクリーンオフ/オンは、 ’b’ または ’.’キーで切替わります。
  • スピーカーノートwindowは、's' キーで開きます。
  • スライド全体のoverviewは、ESC キーで表示されます。
  • PDFの作成は、URLの後ろに?print-pdfを付けて表示されたページをブラウザの印刷機能でPDF保存します。

  • 【備考】
    							iPadなどのタッチスクリーンでは、
    							  ・スライドの移動は、スワイプで移動します。
    							  ・overviewを表示は、ピンチで表示します。
    							

箇条書きの例

  • 箇条書き項目
  • Or ・・・
  • Or ・・・
  • Or ・・・

段落番号の例

  1. 段落1
  2. 段落2の例
  3. 3番目の項目

部分表示

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... ステップ表示 ...

  1. いろいろなタイプ
  2. の 表示
  3. 部分的に強調してみる

Fragment スタイルの種類

これらは fragment スタイル です。:

grow

shrink

roll-in

fade-out

highlight-red

highlight-green

highlight-blue

current-visible

highlight-current-blue

highlight-current-green

Fragment スタイルの種類 その2

これらは fragment スタイル です。:

highlight-current-blue

highlight-current-blue

highlight-current-green

highlight-current-red

highlight-current-green

highlight-current-blue

highlight-current-blue

highlight-current-blue

reveal.jsについて